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けが

 
WOUND

2021年4月より、医師2名体制となり、当院でも日帰り手術治療を行える体制になります。
現在は、手術治療は提携病院へご紹介させていただいております。

けが

ケガの状態を診察して、それぞれにあった処置を行います。
縫合が必要な深い傷は、その日のうちに受診をするようにしましょう。(祝日の縫合が必要なケガは、市中病院の救急外来受診をしてください。)

治療の種類 

浅い傷は、「軟膏処置」や「湿潤療法」で治療します。
深い傷は、「縫合処置」が必要なことがあります。
皮膚がめくれてしまった傷(高齢者に多い)は、「軟膏処置」、「湿潤療法」、「縫合処置」、「植皮手術に準じた創部処置」などを状態に応じて行います。

軟膏処理 

浅い傷、かすり傷などによく行います。
 

湿潤療法

 浅い傷、かすり傷などによく行います。
 

縫合処置

傷が深いときに行います。

皮膚がめくれた時

高齢者の手足に多い皮膚めくれ。
植皮手術の要領で治療期間を短くできます。
 
高齢者はぶつけて皮膚がめくれやすいです。

皮膚を縫い合わせます。

1週間するとくっつきます。
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